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ルイボスティー・ルイボス茶 効能 美肌

 ・便秘

 ・体質改善

 ・アトピー

などなど、ルイボスティーには、数々の効能や効果があることで知られているようですが、実際には明確な効能は認められていません。ルイボスティーは医薬品ではないため、明確な効能は明示できないことになっています。


生まれた赤ちゃんに、ミネラル成分たっぷり

美味しい母のミルクを飲ませてあげたい!と思う方には

ルイボスティーは、ノンカフェインで妊婦さんでも安心して愛飲できます♪


ルイボスティーは飲み過ぎないほうがいい?

ルイボスティーはカフェインを含んでいないので、夜眠られなくなることはありませんし、利尿作用もありませんから、飲み過ぎても体に害にはなりません。

わたしは水分をすべてルイボスティーに代えて飲んだことがありますが、何ら問題はあり ませんでした。 強いて言えば、お腹が若干ゆるくなった感じです。 腸内環境の変化が関係しているのかもしれません。

以前、水の代わりに緑茶を飲んでいたこともありますが、さすがに飲み過ぎという感がありました。 ちょっと胃の辺りが、痛いような重いような感じがしました。 それから、すぐにトイレに行きたくなるのです。 水分を摂ればトイレが近くなるのは当たり前ですが、水と比べてすぐに体内に吸収されるという感じで、飲んで数分後にはトイレに行っていたものです。

紅茶でも試しましたが、やはり飲み過ぎるとトイレが近くなります。 緑茶ほどは胃にはきませんが、飲み過ぎると気分が悪くなってしまいます。 カフェインを多量に含むお茶は、適量を飲まないといけないようです。

ルイボスティーは、赤ちゃんに飲ませているお母さんも多いそうです。 ノンカフェインなので、水の代わりに与えても大丈夫です。 最初は薄めに作って、慣れてきたら少しずつ濃くしていくといいでしょう。


ルイボスティー カフェインなし

ティーといえばカフェインがつきものですが、ルイボスティーにはカフェインが含まれていないので年齢関係なく、またカフェインを気にしている人でも安心して飲むことができます。どのような成分が含まれているのかと気になるところですが、主にミネラル、酵素などから成っています。

そのためルイボスティーは、健康や美容に関して効能があると注目されているのです。飲んだことで便秘が改善されたり、腸が不安定で常に心配をしていた人も安心できるようになったという効能があるといわれていますが、実際のところは実証されていません。忘れてならないのがルイボスティーには、美容のために飲んでいる人が多いですね。


ルイボス茶 煮出す時間は長めに

ルイボス茶には飲み方があり、ひとつは煮出す方法です。二つ目は、水に数時間付ける方法です。煮出す場合は10分以上煮だすのが良い方法と言われています。 なぜ10分以上煮だすのか?? それは、10分以上煮だす事によりフラボノイドが多く抽出されるからです。

また、Teabagを数時間浸す事でも、フラボノイドを多く抽出されます。温かいままでも、冷たくしても、飲みやすいのでどちらでもおすすめです。 毎日飲むお茶なので、健康に少しでも良い方法で飲んでいきたいですよね。


妊娠初期の飲み物としてルイボスティーは?

妊娠初期のお母さんの体は敏感になっていますので、刺激となる成分が含まれないルイボスティーはこの頃の飲み物としてオススメです。

わたしが妊娠初期のころは、ルイボスティーを愛飲しておりました。 初めて飲んだときも、ほとんどクセは感じませんでした。
ノンカフェインなので非常に飲みやすかったと記憶しています。

ルイボスティーはノンカフェインです。 お茶を飲むと眠られなくなったり、胃が痛くなったりした方は多いはずです。 知り合いの薬剤師がいうには、これはカフェインによる影響だそうです。 カフェインは眠気覚ましの成分としても知られていて、「眠気防止」の医薬品にも含まれています。

ルイボスティーは赤ちゃんが飲んでも大丈夫ですから、妊娠初期の女性でも問題ありません。 実際に飲んで調子が悪くなったという話は聞きません。

ただ、初めて飲むときは、薄くして試してみるといいでしょう。 ティーパックなら味の調整もカンタンです。 自分の好みの濃さにして飲んでみるといいです。

水の代わりに飲むならば、カフェインを含むお茶の摂りすぎはいけません。 カフェイン入りの紅茶を飲みすぎると、眠りにつきにくくなりますから注意してくださ い。 ルイボスティーはノンカフェインなので、水代わりに飲んでも問題ありません。


妊娠中にルイボス茶はおすすめ

鉄分、ミネラル分が豊富で、妊娠中の栄養補給に飲まれる方が多いです。 クセの無い味わいなので、がぶがぶ水やお茶代わりに飲んで頂けます。

もちろんノンカフェインなので安心して飲んで頂けます。 暑い季節は、やかんでどかんと作って冷蔵庫で冷やして常備される方が多いです。 寒い季節は、急須で少しずつ作って飲んで頂くと体がぽかぽか温まります。

ルイボスに、ローズヒップやラズベリーリーフなどのハーブをブレンドすると、出産前にすごくおすすめな健康茶になります。
ラズベリーリーフは妊婦のハーブと言われるもので、出産直前に急いで買いに行って飲まれている方をよく見かけます。
子宮のまわりの筋肉を柔らかくしてくれるそうです。

ローズヒップはビタミンCたっぷりです。 鉄分、ビタミン、などを一気に補給する事が出来ます。 もし、ルイボスがちょと苦手という方がいらっしゃたら、少し砂糖やハチミツを加えて頂いても美味しいですよ。

好きなハーブに加えて頂いても、美味しく飲む事ができますね。 妊娠中は無理なく、ストレスを貯めずに楽しんで栄養補給をして頂いた方が赤ちゃんもきっと喜ぶと思います。 妊娠中の飲み物は、出来るだけ赤ちゃんにいいものをと心がけるのもいいですが、たまには自分の好きな飲み物を飲む事も必要だと思います。

そしてルイボスは、授乳中の方にもおすすめで、母乳に鉄分やミネラル分を含ませ、栄養たっぷりの母乳を赤ちゃんに飲ませてあげたいお母さんにも人気です。 赤ちゃんが少し大きくなり、番茶などを飲み始めた頃、ルイボスを少し薄めて飲ませてあげる事も出来ます。

ルイボスティーの原産地は南アフリカで、古く約300年以上も前から飲まれているといわれています。



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